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池袋のサンシャイン水族館は11月8日、大型水槽「サンシャインラグーン」で魚類2…

ID:452  2018-01-11 22:09:29  作成者 : nagashima77  カテゴリ:ニュース



池袋のサンシャイン水族館は11月8日、大型水槽「サンシャインラグーン」で魚類24種類1235匹が死んだと発表した。この水槽で飼育中の生物の9割以上に当たり、酸欠が死亡原因とみられる。11月9日も通常通り営業する予定。
同水族館によると水槽の中で生き延びていたのはトラフザメやヒョウモンオトメエイなど26種類73匹だけだった。酸素を多く必要とする遊泳魚の大半が死に動きの少ない魚が生き残る形となった。
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